令和6年能登半島地震 義援金
2024.02.10
この度の令和6年1月 能登半島地震で被災された皆さまならびにご家族の皆さまに
心よりお見舞い申し上げます。
被災された方々の少しでもお力になりたく、
当店では令和6年2月1日(木)から令和6年3月31日(日)の間、
義援金を受け付けしております。
皆さまからお預かりした義援金は、日本赤十字社を通じて被災地へお届けさせていただきます。
皆さま方の一日も早いご復興をお祈りいたします。
モーニングサービスのご案内
2024.02.10
お世話になっております。宮街道店です。
本日、2月10日モーニングサービスデイでした!
たくさんのご来店ありがとうございました!
2月24日もモーニングサービスしてます!
お車の買い替えのご相談、お車の点検でも、午前中来店していただいたらサンドイッチプレゼント
しますので、ぜひ、お越しください!
節分の日
2024.02.03
2024年2月3日
こんにちは!トヨタカローラ和歌山株式会社
営業スタッフの柳谷です!
本日2月3日は節分の日です!
実際は、2月3日が節分の日というわけではなく、立春の前日が
節分の日になるということをご存知でしょうか(?_?)
節分の日は、冬から春へと季節が移り行く日となります。
立春の前日に豆をまき、悪いものを追い払ってよい年を迎えられるように
という願いが込められているそうです。
では、なぜ豆なのか?とおもったことはないでしょうか。。
ここで、節分ならではの、「豆」知識をいくつかご紹介したいと思います!!
1つ目は、豆まきの由来です。
なぜ、鬼や悪霊を追い払うために豆が使われるようになったのかというと
畑の肉とも呼ばれる豆には、生命力と魔除けの力が備わっているという説や
「魔(ま)」を「滅(めっ)」するという語呂合わせからきているのではないかなど、諸説あります。
2つ目は、節分の日は本来4つあるというお話です。
本来節分の日は、「立春」「立夏」「立秋」「立冬」の季節の変わり目の前日を意味します。
では、なぜ「立春」の前日だけ、節分の日と呼ばれ、豆をまく風習が残っているのでしょうか?
そこで3つ目、「立春」の前日だけ節分の日として風習が残っているのかというお話です。
この風習が浸透していったのは、江戸時代ごろと考えられています。
江戸時代からこの風習があるからという簡単なお話しではなく、暦が関係しているようです。
1カ月を月の満ち欠けの周期に合わせた「太陰太陽暦」を使用していた江戸時代では
「立春」が現在の正月を意味していたからなんです!!
そうなると「立春」の前日は現在の大晦日と考えられていて
お祝い事や良い新年の為の準備をするというのも、納得のいく理由ですよね。
「立春」の節分を1年の終わりとして、重要視されてきた結果
節分の日という風習が定着していったということです。
以上、営業スタッフ 柳谷の節分の「豆」知識でした。
北島店ブログ更新!
2024.02.02
皆さんこんにちわ(^^)/北島店です!
この前まで暖かい日が続きましたが
また、気温が低い日が続きそうです。。。(-_-;)
また、冷たい雨が降る日もありそうですので
皆さん体調管理には十分に気を付けて下さいね!
さて今回皆さんにお知らせがあります!(^^)!
当店にCROWN(クラウン)のFCEV(燃料電池車)の試乗車がやって参りました(^^♪
水素を燃料として高出力モーターで走る車です!
約1週間程当店に置いておりますので是非ともこの機会に体感してみてください!!
興味のある方はお気軽にお問い合わせくださいね!(^^)!
119ページ(全400ページ中)

